コピーライターへの道36

■2014年の9月から本格化した求人への応募だったが、最初に書類選考を通って面接...

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コピーライターへの道35

■コピーライターへの道33に書いた内容を、差し障りのない範囲でもう少し詳しく。2...

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コピーライターへの道34

■このブログには2年近く書き込みをしていなかった。前回の記事は2014年11月。...

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コピーライターへの道 33

■ちょっと人生が落ち着かなくなってきて、このところ全く記事を書くことができなかっ...

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8月に読んだ本

最近「読書メーター」というサイトを利用して読書の記録をしている。まとめ機能がある...

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小林信彦ブーム

■会社の近所にあって良く行く古本屋さん「リズム&ブックスは、このところ小林信彦さ...

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コピーライターへの道32

■前回の記事のタイトルが間違っていました。〈31〉でしたね。訂正します。で、〈3...

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<コピーライターへの道31>

■思い出したようにはじまるこのシリーズですが、29を書いたのが昨年の7月のようで...

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55歳の高校生。

●先週土曜日、高校時代に所属していた陸上競技部のOB会の定期総会が行われた。
●今回から隔年開催になったのだが、やはり参加人数は前回に比べ減少したようだ。選手支援の原資となるOB会費の納入者も減っており(私もすぐに払います。すみません)、今後の組織運営に課題を残すことになった。
●世代によってOB会活動への関心の持ち方はさまざまで、やたら大人数で参加する世代(我々です)もあれば、まったく参加者がいない世代も多い。
●最高齢のOBのみなさんは今年で75〜6歳。今年卒業し、新たにOBになる連中は18〜9歳。年齢差50歳以上のみなさんを「OB/OGだから」というだけでつなぎ止め、一体感を持った組織として運営して行くのは難しいことを痛感した。我々が卒業したころは、最年長のOBが40歳になっていなかったのだ。
●数年前、現役諸君が全国高校駅伝に駒を進め、卒業生が早稲田の競走部に入り4年連続で箱根を走った時期があった。その時はOB会も盛り上がり、支援の寄付も多額に上ったらしい(私自身はその頃家族に病人を抱え、OB会活動からほぼ離脱していた)。
●すべての世代が、自分に関係のあることとして盛り上がれる「共通の話題」が必要ということだ。

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あぶさんが終わってました。

●コンビニでビッグコミックオリジナルをパラパラ見ていたら、あぶさんが最終回だった。思わずそのまま立ち読みをしてしまった(スミマセン)。
●41年続いた連載の最終回とは思えない、何だかしみじみとした終わり方でしたねえ。水島先生、お疲れ様でした。南海が身売りした頃から読まなくなっていたのでよくわかりませんが、よく続いたもんです。
●連載が始まった頃、私は15歳。中学生ではさすがにビッグコミックオリジナルは読んでいなかったので、連載初期のことは知りません。読み始めたのは単行本7巻の「縄のれん」が出た頃ではなかったか(調べたら1975年12月
でした)。誰かから7巻をもらって読んだら面白く、のめりこみました。オリジナルを毎号買い、単行本もさかのぼって購入しむさぼるように読みました。
●何がそんなに面白かったかというと、それまで読んでいた魔球や秘球が飛び交う少年野球漫画にはない圧倒的なリアリティではなかったかと思います。
●あぶさん自体はもちろん作り物ですが、実在の選手や関係者が多数登場し周囲を固めていました。当時の野村南海ホークス監督はもちろんのこと、のちに監督となる広瀬さん。あぶさんと年齢的には同期の「チャイ」こと藤原満さん。のちに国会議員になるとだれが予想したでしょうエモヤンこと江本孟紀氏。リリーフエース佐藤道郎氏。甲子園優勝投手の「ジージョ」こと上田卓三氏。
●選手だけではありません。マネージャーの杉浦さん、「ろくさん」こと鈴木さん。通訳の市原さん。ビデオ係の野田さん、などなど。
●ストーリーはフィクションですが、登場人物の描写はノンフィクションに近く(通訳の市原さんやビデオ係の野田さんにまつわるストーリーやマネージャーの苦労を紹介する回などは、ノンフィクションそのものでした)、当時マスコミに取り上げられることの少なかったパリーグのことがよくわかる、貴重な情報源でした。
る人物は、

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